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母乳体質な爆乳お姉さんに浮気がバレた結果、汗だく交尾を要求されドスケベ騎乗位と濃厚ミルクの二点攻めで欲しがりまんこに大量射精させられた話(支援)

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サオリさんの家へ招かれた翌日。

 11:30ごろという遅い時間にやっと目覚めた俺は、夕食に続いて朝食までごちそうになっていた。

「トウマくん、美味しい?」
「すごく美味しいです。甘めの卵焼きっていいですよね」
「うんうん、そうよね! うちと味付けの好みも近いみたいでよかったわ~」

 いつものガラステーブルにつき、横へ並んだサオリさんのニコニコ顔を見ながら食事する。

 卵焼き、味噌汁とふりかけに味付け海苔。シンプルな食卓だけれど、サオリさんと一緒にいるだけで元の何十倍にも豪華で幸せなものに感じられるから不思議だ。

 ……もっと不思議なこともあるんだけど。

「お姉ちゃんったら彼女っていうよりママみたいだよ。はい、あーん♡」
「あ、あーん……」

 サオリさんの妹、イノリさんも俺の横について甲斐甲斐しく箸を動かしてくれているのだ。

「トウマくんって美味しそうにごはん食べますよねー。かわいー♡」
「あ!私もそういうところ好き♡」
「ね♡夜はあんな逞しいのに♡」

 二人とも俺に対する好意をかけらも隠さない。言わば両手に花の状態だ。

 嬉しいし幸せだしドキドキするけれど、目覚めたときはもっと大変なことになるんじゃないかと思ってたなぁ。

 そもそも俺たちを起こしたのはイノリさんだった。

 昨日は丸一日外出していて、朝帰りをしてきたのだ。気絶するように眠ったあとだったから、玄関扉が勢いよく開閉する音にびっくりした。

『ただいまぁー……』

 部屋の外、通路の方から聞き覚えのある声がする。

 むっくり身体を起こしたら、カーテンのすき間から射す光がサオリさんの裸体を照らしていた。

 目をぱちぱちさせてしまう。シーツを抱き枕みたいに握った以外は何も着ていない極上のグラマラスボディだ。

 そこには点々とキスや体液の跡があって、確かに夜通しセックスしたことを明らかにしていた。

『……エロい……』

 思わずつぶやくと、股間がむくむく膨らんでくる。それと同時にサオリさんもぱちっと目を開けた。

『ぁ♡おはよー……♡ ……もう一回しちゃう?♡』

 寝ぼけた彼女は驚くほど話が速く、俺がうんと言う前にもうちんぽをしゃぶり始めてしまった。俺の方も完全にハダカのままだったのだ。

『ぅあっ』

じゅるるるっ♡じゅぶ♡じゅぷ……♡
れろれろれろれろ……♡

『んふふ♡おいひぃ♡トウマくんのチンカスおいひぃ……♡♡』

 変態じみた言葉をかけてくるサオリさんに、ますます朝立ちを促される。

 あれ。でも、待てよ。イノリさんがもう帰ってきてしまったから、ばれるんじゃ──

ぎいぃっ……

『お姉ちゃーん、まだ寝て……!?!???!』
『ぅあっ』
『………………ぁ♡』

『……えへへ、ごめんね♡ イノリとのこと、全部聞いちゃった♡』

 そうして、浮気がバレたという報告はまさかの朝フェラとともに行われることになってしまった……。

 その後トラブルになったかどうかだけど、今の状況と会話を聞けば分かってもらえるだろう。

「トウマくん、味の好みと言えば聞いてみたいことがあるんですけど」
「もぐもぐ……ごくっ。なんですか?」

「お姉ちゃんのミルクと、私のミルクだったらどっちが好きですか♡」
「ぶふっ!」
「えーっ? イノリったら大胆なんだからぁ♡」
 
 あらあらと頬に手を当てて微笑むサオリさん。リラックスしきっていて、妹を浮気相手とみなして敵視する気配は一切感じられない。

「もう恥とか感じるわけないでしょ……さっき一緒に朝立ちおチンポしゃぶった仲だよ?♡ねー♡」
「ウッ、あ、ちょっと!」

じいいぃっ!
ぶるんっ♡

 いきなりの猥談で反応してしまったペニスをあっさり取り出される。

 そのまま、イノリさんは箸を置いて俺の胸元とペニスを愛撫し始めた。

 いつの間にやら彼女自身の胸元もシャツを開いて無防備に露出させている。サオリさんと違っておっぱいのボリュームは薄いけれど、ぷっくり主張したピンク色の乳首と先端から垂れるミルクが、サイズを補って余りあるエロスを醸し出していた。

すりすり……♡
にぎにぎ♡にぎにぎ♡
しこしこ……♡しこしこ……♡

「さすがに、食事中は……っ」
「いいじゃないですか。お姉ちゃんと私のおっぱい見比べてムラムラちんぽしてたくせに♡ 気持ち良いんでしょう?♡」

 ぐいぐい身体を寄せてきて、サラサラのロングヘアーがふわっと良い香りを運んでくる……。

 サオリさんのほうを見ると、止めてくれると思いきや顔を紅くして興奮した様子。

「やだー♡ 私もお手伝いしちゃおうかしら♡」

 結局サオリさんも密着してきて、美しいロングヘアーと対照的な女体に両側から絡まれる。

「え、ちょおっ!」

しこしこしこしこっ♡
もみもみ♡もみもみ♡
しこしこしこしこ……♡
 
「うっ、あ、ダメ、ですって……」

 二人分の手がちんぽの表面を這い回り、皮をこすったり敏感なところを突いたり金玉を揉んだりと絶え間なく刺激してくる。

 先ほどしゃぶられまくった余韻のせいか、簡単にフル勃起まで導かれて先走りも出始めてしまう。

「ふーん……意外とこうやって、無理やりされるのも好きなんですねぇ……♡」
「昨日も私にぱこぱこされて甘えちゃってたものね♡お姉ちゃーんって♡♡」

 大好きなお姉さんたちが近付いてくる。

 耳元にはあはあと生温かい息を吹きかけ、おっぱいを押しつけ、香りと体温で狂わせる。

 俺はもう目の焦点さえ合わなくなって、たまらず天井を見ながら言った。

「そん、あっ……でっ、出る、出ちゃいます……!」

「……出せ♡出せ♡出しちゃえ♡♡♡」
「出していいわよ♡♡トウマくんっ♡♡」

びゅるっ……!♡♡
びゅるるるるるるっ!♡♡びゅぐっ♡びゅっびゅっ♡♡ぶびゅるるるるるるる……♡♡♡♡

「うっ、わぁ……♡すごい量……♡」
「ん♡おててから溢れちゃう……♡ 元気いっぱいの精子ね♡」
「……ちょっとお姉ちゃん、一晩中えっちしたってほんとなの? 物凄い濃いの出てるけど♡♡」
「ホントよぉ、トウマくんのおチンポが凄すぎるだけ……♡♡」

「はぁ……はぁ……あぁぁ……」

 射精しだしてからはもう完全になすがままで、頭やら胸やらちんぽやら身体中を好き勝手に撫で回されてイチャつかれてしまった。

 びゅるびゅると飛び出した精液は二人の手に受け止められ、やがてベットリ付着したそれが口に運ばれていく。

「ん♡ぢゅるるる……♡もぐ♡んっ……ごきゅ♡」
「ごくっ♡ごく♡ごっくん……♡」

 冷めていく朝食さえ放置して、満足げに俺の精液を味わうお姉さん彼女たち。

 俺は咀嚼音の一回一回を聞くたびにまた夢の中へ誘われていくような気がした。

 やがて二人のおやつタイムが終わると、耳元に唇が近付いてくる。

「「げぇ~っぷ♡♡♡」」

「っ……」
「……ふふ♡まーたチンポ反応しちゃってます♡さいてー♡」
「トウマくん、やっぱり下品なこと女の子のが好きなのねぇ……♡ふーん……♡♡」

 メスの顔付きになった二人にますます距離を詰められ、きちんと朝食を食べ終わるのは優に13時を回ったあとになってしまった……。

─────

 お姉さんたちに散々『お世話』をされたあと。

 シャワーを借りたあとも二人の甘やかしっぷりは続き、髪を乾かすところまで面倒を見られてしまっていた。

 ソファに並んで優しく頭をいじられるひととき……幼稚園児みたいな扱いだ。ちょっと恥ずかしいな。

「そういえば、二人に渡したいものがあるの」

 リビングからドライヤーの轟音が消えたあと、イノリさんが静かにそう言った。

「トウマくんと浮気しちゃったお詫びに……って言っても、アプリのクーポンなんだけどね」
「クーポン? イノリがそういうの使うなんて珍しいわねぇ」

 お皿洗いをしていたサオリさんも、水を止めてソファのほうへやってくる。

「友達にもらったのよ。ほら、昨日一緒に出かけてた人」

 イノリさんが言うには、昨日のお出かけはネットゲーム仲間とのオフ会。

 女の子同士でリアルにショッピングなんかを楽しんだあと『余ったから』と譲られたらしい。

「本職が引っ越しセンターかなんかで、色んな所を飛び回るから。そういうのよく貰うらしいよ」
「へぇ~。で、なんのクーポンなの?気になるわぁ」

 だよね、とイノリさんがスマートフォンを取りに行く。

 ぽちぽちと操作して見せてきた画面にはこんなことが書いてあった。

『カップル限定!2泊3日のパコパコ温泉旅行♡ 
 ♡69%OFF♡』

 思わず声が出る。

「え、なんかやらしい雰囲気じゃないですか?」

 文章はともかくとして、ホームページの中がやたらとピンク色だ。余白にもハートマークがぽわぽわ浮いている。

 温泉旅館じゃなくてラブホテルみたいじゃないか?

「実はそれで合ってるの」
「イノリ?どういうこと?」
「わっ」

 興味津々のサオリさんが俺の横に座ってくる。

 やっぱり体格が大きくてソファが沈む。それに、さっきシャワーを浴びてきたからか今朝とはまた違ったいいにおいがする……

 無防備にぐいぐい巨乳押しつけてくるし、存在感デカすぎるよ……

「ふふ、お姉ちゃんほんとトウマくんに近すぎ」
「ん?……ぁ、ごめんなさい♡つい、ね?」

 指摘されてやっと恥ずかしくなったのだろうか。サオリさんはちょっと体勢を変えて、密着しないように気を付けながら先を促した。

「それでそれで?」
「このクーポンを出してる旅館なんだけど……こねり旅館って言うんだよ」
「こねり?なんか聞いたことあるような……」

 漢字で書いて、子練旅館。

 旅館と聞くと風情ある老舗をイメージしがちだけど、この旅館はかなり最近立ち上げられたモノらしい。

 と言うのも親会社、子練クリニックの主力事業が『不妊治療』。現代医療で徐々に進歩している分野、その中でも特に急成長を遂げている新興企業だ。

 公式発表によると、持病から子育てまで総合的にサポートする充実のプランニングが売り。治療の成功率・満足度は業界トップ。そこから高い技術とノウハウを転用して幅広く事業を展開しているらしい。

「……ちょっと待ってください。不妊治療の技術をって」
「うん……まぁ、そういうことです♡」

 ニヤッとしたイノリさんの目つきには含みがあった。

「旅館って言っても、温泉とか備品とかにいろいろ独自の『工夫』があるらしくて……だからカップルとか夫婦向けなんですよ。それも子作り中の……♡」

「へぇー……そうなの…………♡」

 俺の両隣で、にわかに生温かい気配が蘇ってくる。

 身体の距離がまた近くなっていく。

「私たち、何度も何度も危険日えっちしてるはずなのに赤ちゃん出来てませんよね。……体質的に赤ちゃん出来にくいのかもーって思ってたんですけど……ここに行ったら、今度こそ……孕まされちゃうかもしれませんね♡」

「ん……♡ そ、そうね……♡」

 ばくんばくんと高鳴る心臓の音が聞こえてくるほどで、俺は香りと熱に包まれて溶けてしまいそうになる。

「サオリさん……行きますか?ここ」
「……♡」

 ハッキリとは言わないけれど、行きたい、と顔中に書いてある。

 子作り……不妊治療で有名な企業の力を借りた、本気の子作り旅行かぁ……

 まだ高校生なのに、めちゃくちゃなこと言ってるかもしれないんだけど──

「俺も……サオリさんたちと本気で赤ちゃん作りたいです」

「ぁ♡は、はい……っ♡」
「……私も入ってるんですか?それ♡」
「二人とも……好きですから。幸せにしたいんです」

 昔なら許されなかった恋かもしれないけれど、俺たちが暮らす今の日本なら、多分できる。

 『子作り旅行に強い温泉旅館』やら『性教育に力を入れた学校』が政府にも認可を受けるくらいで、子作りや子育てに関する状況はすごく緩く優しい社会になっているから。

 ……現実はすごく大変かもしれないけれど──

ちゅっ!

「わっ?」
「……難しいことは一緒に考えましょうね♡ 私たち……家族になるんでしょう?♡♡♡」
「ふふっ♡ そうだよ、トウマくん♡」
「…………うん」

 イノリさんとサオリさんが満足そうに笑う。

「じゃあ、とりあえずその旅行はお姉ちゃんとトウマくんの水入らずで行ってきてください♡」
「いいの?」
「クーポンが二人用なのよ。そ・れ・に……最初に赤ちゃん産ませてもらうのは、お姉ちゃんのほうが先でしょ♡」
「~~~……♡」

 かああっと赤くなったサオリさんの表情を見て、やっぱりどこか可愛らしい人だなって笑顔になってしまう。

 さぁ、そうと決まれば旅行の内容をじっくり調べることにしよう──

────

「おい、あれすごくね?」
「うわっ何?AV?」
「カメラとかいないけどな……女優さんエッロ……」

 一人、また一人と電車内の乗客が俺たちに注目してくる。

 ただのカップルじゃなく、AVみたいだってひそひそ話をされているようだ。

「と、トウマくん……あの、すごい見られてるんだけど……♡」
「それはサオリさんが乳首汁出してるからじゃない?」

 ──俺は彼女自慢の爆乳をわしづかみにした。

「ひぁっ♡」

じゅわっ……♡♡

 サオリさんがミルクを出しながら艶めかしい喘ぎ声を上げる。
 
 彼女はそう、電車内でいきなり乳搾りをしたくなるくらい卑猥な格好をしているのだ。

 子練温泉へ宿泊する2泊3日の旅行プラン。その料金は69%OFFどころか、数々の値下げオプションによって銭湯レベルまで安くなっていた。

 あまりにも奇妙な話だが、『子作りの実績が増えれば増えるほど補助金が下りる』という制度のおかげで低価格が実現されているらしい。

 では旅行客が値下げのために満たさなければならない条件は何か。

 徹底的に子作りの準備を整えることだ。

 やたらと露出度の高い衣装もそのひとつ。痴女じみた格好を見せびらかすことで移動中にも羞恥心と興奮を高め、子宮を精子に負けやすいマゾメスの状態へ整えるのだという。

 オプションを吞んだときは半信半疑だったけれど、実際送られてきたのは、それこそAVに出てきそうな卑猥そのものの衣服だった。

 ベースになっているのは高校生が着る制服だと思う。まず上半身は秋になると着れなくなりそうなノースリーブブラウスだ。

 ただそのブラウスはやたらと生地が薄い。『旅行中はノーブラ』という変態オプションによって生乳だけを収めたブラウスは、ふっくらした乳輪とデカ乳首のピンク色を白い生地にあっさり透かせてしまっている。

 胸元もわざと狭く作られているようだ。擦れる刺激と羞恥心でビンビンになった乳首が、爆乳と一緒にパツパツのハリを生む。それに引っ張られて裾も持ち上がってしまい、おへそが見え隠れしていて余計にセクシーだ。

 そんなだから一挙一動に連動してぶるん♡ぶるん♡とおっぱいが振動してしまう。生乳首が裏地にこすれて気持ち良くなってしまうのか、下乳が見えてドキドキするのか、「あっ♡」と時々ひとりでに喘ぐのがまたいやらしい。

 駅までやってくる頃にはミルクまでもがじわじわ溢れ出していた。身長差で目の前にデカ乳をぶら下げられる俺は、甘い香りと発情乳首を向けられて気が気じゃない。

 もっとも、他の客から注目されてしまうのは下半身のせいもあるだろう。

「アソコも濡れすぎだよ。見られて嬉しいの?」
「そ……そんなことないわよぉ……♡」
「サオリさんって嘘つくの下手だよね。初めてしたときにもお客さんにバレかけてイってたのに」
 
ぐちゅっ!♡

「ぉっ♡や♡あっ♡指っ、らめぇ……♡」
「ちょっと人差し指入れただけでちゅうちゅう吸ってくるよ。やらしい身体だね」

 わざと口にしながらアソコをいじると、蜜壺からどんどん愛液が漏れてきた。

 これは周りの乗客からしたら凄い光景だろう。まだ若い男が高身長のグラマラスな女性を好き勝手に〇〇しているのだ。

 しかもその女性はぐちょぐちょに股を濡らしている。

 それが分かるのはかき混ぜられる膣穴から出る音のせいもあるし、極小のミニスカートを履いているせいでもある。

「おおっ……やべえって、ケツ穴見えるって」
「すげー、あんな腰カクカクさせて……犬かよ……」

「言われてるよ?そのままヘコヘコさせてていいの?」
「うぅっ♡やぁっ、ダメ♡ダメなのぉ……♡♡」

 お尻を掴んでぐにぃっと割り広げてあげると、分厚い尻肉の中から蒸れた汗の気配と貧弱なヒモが出てくる。

 一応パンティーは履いているけれど、これもオプションのせいでピンクの紐ビキニになっているのだ。

 指を数センチ動かしただけで小さな布がプニプニの恥丘から逸れて挿入できるようになってしまう、ハメやすさ抜群の淫乱下着。

 サオリさんの後ろに回り込みしゃがんでみると、不自然なほど短いプリーツスカートの下に伸びたヒモが、ヒクヒクと快感を主張する綺麗なアナルに引っかかっている。

 扉の方まで彼女の身体をぐいぐい押しやったら、自然に開いた股の下でアナルとぐちょ濡れのおまんこが両方とも視界に入る。樹液みたいな粘っこい愛液だ……。

「これ撮っちゃおっか」
「ひっ?!♡ そんなとこ撮っちゃいやっ……♡」
「オプションのためだから」

 発情の証拠を写真に撮るのもオプションのひとつ。アプリへ投稿された写真は素人モノ好きな人向けに売られて宿泊費にあてられる……らしい。

 他の男がこれを見るのかって思うと、若干むかつくけどそれ以上に興奮する。写真でしか見られないこのデカ尻とふかふかのおまんこ……両方とも実際に犯せるのは俺だけなんだ!

「ほら、自分で広げてみせて?」
「く……うぅぅ……♡♡♡ 早くして……♡♡」

 しぶしぶといった様子でおまんこの両側に手が伸びた。

くぱぁ……♡
じゅわっ♡とろ……とろぉ~~……♡

 デカケツを突き出しながらおまんこを開帳する姿は性〇〇そのもので、年上の彼女という尊敬すべき相手なのに自分が王様になったようなドキドキが込み上げてくる。

 こうして見ている最中にも蜜が垂れていく。幾重にも糸を重ね、電車の揺れに誘われて太ももやお尻へへばりつきねっとりと宙に浮かぶ。

 水滴を集めて落下していく雫はニーソックスに染み込み、そのうちブーツの中までぐしょぐしょに濡らしてしまいそうな勢いだった。淫らに残った跡がカメラ画面によく映える。こんなところまで考えられた衣装なんだろうか?

……パシャ。パシャパシャ。

「こんな……恥ずかしい……っ♡」
「よく撮れてるよ。子宮降りてきてぱくぱく口開けてる」
「ふぅぅぅっ……♡」

 卑猥なことを言ってあげると、また反応する。

 驚くほど分かりやすいマゾっぷりだ。

「周りの人も勃起してるよ。サオリさんとセックスしたいなーって」

 注目されていることを引き合いに出そうとしたら、彼女はばっと振り向いてきた。

「そ、それはダメっ!」

 今度は恥ずかしいというより焦った様子だ。

 それからサオリさんはアソコを思いっきり広げて、腰をフリフリさせながら言った。

「……その……私のおまんこは、トウマくんの長ちんぽ専用だから……♡ ね?♡」

「………………次で降りよっか」

「へ? まだ温泉はずっと先よ?」
「俺がもう我慢できないから……!」
「きゃぁっ♡」

 立ち上がり、ギュッと抱きついてこらえきれない勃起チンポをお尻へ押し付ける。

 しばらくすると電車のスピードが遅くなってきて、俺たちは乗客たちがあっけに取られるなか点々と体液の雫を落としながら下車した……。

─────
 

 俺たちが下車して向かったのはすぐ近く。駅のホームにあるお手洗いだ。

 個室に入ってカギをかけると、真正面から密着したサオリさんの色気がお手洗い特有の暗い雰囲気を塗りつぶした。

「トウマくんっ……♡ 本当にここでしちゃうの……?♡」
「うん。ダメ?」
「そのぉ、まだ温泉に着いてないのに……♡ こんなところで先になんて……♡」
「大丈夫だよ。ほら」

ぶるんっ!
グリッ……♡

「ひっ♡ぁ……♡」

 一気にズボンをおろして勃起チンポを露出させると、サオリさんのすべすべしたお腹に亀頭が滑っていった。すでに先走りを出し始めて先端はぬるぬるだ。ヘソに鈴口でキスして、その次は上向きに反ったカリがミニサイズなブラウスの裾を引っ張る。

「ね? 凄く溜まってるんだよ……触ってよ、タマも」
「は……はいぃ……♡」

 俺はサオリさんの手を導いてキンタマを触らせた。だらしなく開いた口から「ぁ……♡」と感嘆の声が聞こえる。

 彼女は温泉旅行のことを聞いてからずっとドキドキしっぱなしだったようだけど、それは俺も同じだ。その時まで我慢しようってセックスするのもオナニーするのもやめて禁欲生活。三週間ほど抜かずに溜めた性欲と精液がこの中に詰まっている。

 サオリさんだって子宮がきゅんきゅん疼いていることが見ただけで分かる。全身を小刻みに震わせて汗まみれになって、すっかりセックスの準備が整ってしまっているんだ。

 おっぱいもトロトロと母乳を出し続けている。アソコをいじってもらいながら、ブラウスごしの勃起乳首に吸い付いた。

「んん♡ぁ♡はっ、ぁ、うぅん……♡♡」
「こっちも溜まってた?」
「……ぅん♡早く……搾って欲しいのぉ……♡♡」

「じゃあ、搾りやすい格好になってもらおっか」

 俺はサオリさんの身体を回して、個室の奥の壁に手を突かせた。

 後ろからチンポをこすりつけつつ、ブラウスのボタンを外していく。

 はぁはぁという荒い息を聞きながら数十秒。薄い生地に包まれていたおっぱいが、とうとう『ばるんっ!!♡』と丸出しになった。

 少し横へ首を伸ばして見てみれば、まるでメス牛が立っているみたいだ。

 もっと凄いかもしれない。サオリさんは一刻も早くチンポが欲しいという様子でマイクロミニスカートとデカ尻を振って本気汁を垂らしまくっている。孕まされたくて仕方がない、発情期のメス犬そのものだ。

 俺はしっぽ代わりに紐ビキニを引っ張り、こすらせてグチュグチュと音を鳴らしながら言った。

「……両方一緒にするね」
「ぁ♡う、うん♡きて♡トウマくん♡ めちゃくちゃにしてぇ……♡♡♡」

 望むところだ……!

ずぶぶぶぶっ!
ぬりゅるるるるる~~~~っ……!

トンッ♡

「んぉ゛ッ♡おっ♡おぉ~~~っ♡♡♡」
「っあ、イくの早過ぎ……!」
「ごめんねっ♡おっおまんこ欲しすぎて♡ダメなの♡雑魚おまんこになっちゃってるのおっ♡♡」

 挿入した途端にビクビク震えて、立ちバックの姿勢からもっともっととケツを押し付けてくる。サオリさんの反応は予想以上に淫乱だった。

 ミルクをまき散らしてぶるんぶるん揺れる巨乳に触れてみると、スベスベした肌がぬめって逃げていく。俺は一気に力を込めてその根元を掴んだ。

ぶしゅっ……!♡

「んぁあ……♡♡ おっぱいぃ……♡♡」
「うわすっご……最近こんなに出ることなかったでしょ」

「だってぇ♡ トウマくんがっ、いっぱい搾ってくれてたからぁ♡」

 とろけきった声で普段の性生活を告白するサオリさん。確かにそうしているのは俺のせいだけど、俺のせいだけど……くそっ!エロすぎるよ!

「じゃあ久々のぶん、この旅行中に沢山出そうね!」

 俺は両手でサオリさんのおっぱいを掴み、遠慮なく揉みしだきながら腰を振り始める。

「ひあぁあっ♡♡」

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
もみゅもみゅ♡ぐにゅ♡むぎゅ~ッ♡
びゅるっ、びゅっ♡びゅっびゅっ……♡

「ぉおっ♡おっ♡お~~っ♡♡ 深っ♡深いいぃっ♡♡」
「サオリさんのっ、まんこが降りてきてるんだよっ……!!」

 お尻を掴みながらのセックスより、おっぱいを掴みながらのほうが不安定。だからこの贅沢な立ちバックは自然とサオリさんの背に体重をかけて、上体を預けながら腰をぐちゃぐちゃさせることになった。

 いくら体格差があっても、男に乗られてパコパコされて、おまけに乳も搾られている状況が彼女にはよほど興奮するらしい。めちゃくちゃにされるのが好きだなんてますます動物のセックスだ。

「俺のちんぽ好き?そんなに好きなのっ?」
「あぁ゛♡好き♡好き好き好きッ……♡♡だいすきぃっ……♡」

 愛情を叫ぶとともに、この間みたいに熱心なちんぽ搾りが始まった。

 膣の奥まで深く差し込んだ肉棒が膣内のうねりで磨かれていく。どろどろの愛液を練り込んでマーキングするみたいにキツく締め付ける。

 いつの間にかサオリさん自身も腰を動かしていて、ポニーテールが背中の上で揺れるのと一緒にぎゅっぽ♡ぎゅっぽ♡なんて卑猥な音があふれていく。

パンッ♡パンッパンッ……♡

 二人して腰を打ち付けるたびにサオリさんの大きすぎるお尻が波打って、掴んだおっぱいからもミルクが絶え間なく出て行く。

 床に垂れていくそれを少し勿体ないと思ったけれど……これからもっと沢山出るようになるかもしれない。俺がサオリさんを孕ませれば……!

「サオリさんっ、サオリさんっ……!」
「ひっ♡ぐぉおおっ?♡♡おチンポまだっ♡おっきくなってりゅうぅぅ……♡♡♡」

 先ほどまではまだ、ちらちらと振り向いて様子を伺ってきていた。

 興奮してチンポがでかくなるとその余裕もなくなってしまったようで、頭を垂らしながらひたすら〇〇れる感覚に集中している。

 このままっ、深いところで……!

どちゅっ!!♡♡♡♡
ぐりゅん……♡♡♡

「ぁっ……♡はっ、ぁ……♡ぁ~~~っ……♡♡♡」

 子宮を渾身の力で突いてあげると、サオリさんの恵体が首から脚までガクンと震える。

ビクビクッ♡♡びぐんっ♡びくっ!♡

 それから、膣内がものすごいうねりを始めた。

ぎゅぅぅぅぅ……♡♡♡

「ぅっ!」
「……出し、てっ♡出して♡トウマくんの濃いのぉ♡子宮いっぱいにしてえぇっ♡♡♡♡」

 膣ヒダで根元から先っぽまで丸ごとシコシコされて絡みつかれて、俺はもう我慢することができなくなってサオリさんの胸をギュッと掴みながら射精した──

どびゅっ!!♡♡
びゅぐるるるるっ!♡♡びゅりゅっ!♡♡ぶりゅるるるるるるる……!!♡♡♡♡♡ びゅぅぅぅぅゥ~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡ びゅるるるるるっ!♡♡びゅ~~~~っ♡♡♡♡

「ぉお゛っ♡おっ♡ぉほぉぉお゛ぉぉ……♡♡♡♡♡」

 サオリさんは子宮に精液を注がれて下品にイキまくる。これまでになく大量の母乳を噴き出したデカ乳の様子で、それがどれだけ幸せで気持ち良いものなのかよくわかった。

 ……まだ、まだ出る。止まらない。三週間ぶんのザーメン、これだけで出尽くしちゃうかもしれない……でも止められない……このままサオリさんと、気持ち良くなっていたい……。

「ああっ……はっ……サオリさっ、んん……」
「んん♡ちゅ♡ちゅっちゅっ♡れろ♡ちゅ♡ちゅぅ……♡♡♡」

 駅のホームという公共の場なのに、俺たちはそれから10数分ものあいだ個室をヤリ部屋にしてしまって……

 こんなところにシャワーなんてないから、子練温泉へ辿り着くまでの電車も汗まみれ体液まみれ。

 サオリさんの紐ビキニまんこから、濃厚ザーメンが『ぶぴっ♡』という卑猥な音を出して漏れてくるたび、二人の性欲と『次は温泉で♡』という決意が強まっていくのだった……。

  
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